■活動の映像(動画)
リコーダーコンテストは1993年から日本の家庭に眠っているリコーダーを活用し、 フィリピンの子ども達にプレゼントする活動から始まりました。
学校保健室活動はフィリピンの学校を支えてくださっている 日本のスポンサー校(主に中学・高校の生徒)により成り立っています。
ここには家族に見放され路上で生活していた老人が暮らしています。 MKDのボランティアが月に一度、炊き出しを行っています。
マラパンギにあるコミュニティセンターではMKDの学生が学校に行けない子どもたちに 勉強を教えたり、様々なケアを行っています。